不慣れな学生生活を、かいつまんで紹介してみる。

平成から令和に変わるまで、あと1時間。
入学してからずっと放置していたブログを更新しなければ!と、ずっとずっと思ってはいたんです。ええ。
だからこうして、走り書きで慌てて書いた所存です。
平成も終わってしまいますしね。

学生と社会人の二重生活をはじめてから3週間。
いやあ、両立は予想以上に大変でしたw
講義から小テストまで、スローペースで進んでいます/(^o^)\

さて、私の入学した東京通信大学は4学期制で、1学期ごとに履修科目を選択してオンラインで講義(授業)を受けます。
メリットは、

  • 自分の都合の良い時間に講義が受けられる。起きぬけパジャマ+ノーメイクで講義を受けることも
  • 基本的に通学する必要なし。出かけるための準備の時間で、講義2〜3本分は受けられる
  • 食事しながら、飲みながら講義を受けてもお咎めなし(今のところは)

逆にデメリットはというと、

  • 動画が長い割に、内容が入ってこない講義がある
  • 先生とコミュニケーションを取りづらい
  • 学生とコミュニケーションを取りづr以下略

軽く挙げてこんな感じです。

東京通信大学では学期ごとに8〜15科目の間で履修を決めるのですが、私が見てきた限りでは8〜11単位が平均値なようです。
私自身13単位履修、つまり13単位登録してしまったので、1学期からいきなり火中の栗を拾いに行ってしまいましたw
しかし、当初は15単位登録しようとしていたので、15単位取っていたらあの時の私をフルスイングで殴りにいってたところです。

時間配分の上手な学生さんは、ほとんど終わっているも等しいくらいのペースでグイグイ進んでおります。
ところ変わって私はどうだ。
令和元年5月1日に海外旅行を組み込んだり、5月下旬に引っ越しを強行するなど、時間配分のハードルをどちゃくそ上げております。

終わるのかなーこれ(^q^)